大樹町議会 令和2年第2回定例会 たいき議会だより(第181号・2020年7月発行)
国の第2次補正予算案の使い道について
議会だよりの要旨によると、2020年6月、大樹町議会の一般質問で、志民和義議員が質問し(見出しは「国の第2次補正予算案の使い道について」)、酒森町長、黒川副町長が答弁しました。
- 質問者
- 志民和義 議員
- 答弁者
- 酒森町長、黒川副町長
- 議会が開かれた日
- 2020年6月9日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
新型コロナウイルス感染症対策を主なものとする第2次補正予算案が閣議決定され、地方創生臨時交付金が2兆円積み増しになった。町への交付額と使途について伺う。
答弁(要旨) 酒森町長
現時点での交付額は不明であるが、第1次補正を大きく超えると予想される。感染防止対策や地域経済の活性化、教育関係など、きめ細やかな施策に取り組む。
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第181号・2020年7月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる