大樹町議会 令和2年第1回定例会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行)
大樹高校入試出願状況について
議会だよりの要旨によると、2020年3月、大樹町議会の一般質問で、志民和義議員が質問し(見出しは「大樹高校入試出願状況について」)、板谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 志民和義 議員
- 答弁者
- 板谷教育長
- 議会が開かれた日
- 2020年3月3日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和2年度の大樹高校入試出願状況は現在34名となっており、昨年度に引き続き2年連続で1クラスとなることが予想される。入学者数が40名を切った状態で2〜3年続いた場合の影響は。
答弁(要旨) 板谷教育長
普通科がある道立高校は、全道で103校あり、そのうち1学年が2クラス以下の学校は53校、全学年が1クラスの学校は33校となっている。大樹町と同規模の道立高校で、5年連続1クラスとなってしまった学校も2クラス募集であることから、ただちに統廃合…(続きはたいき議会だよりで)
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる