大樹町議会 令和2年第1回定例会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行)
年金制度について
議会だよりの要旨によると、2020年3月、大樹町議会の一般質問で、志民和義議員が質問し(見出しは「年金制度について」)、酒森町長が答弁しました。
- 質問者
- 志民和義 議員
- 答弁者
- 酒森町長
- 議会が開かれた日
- 2020年3月3日
議会だよりの要旨から。全文はたいき議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国民年金制度において、2004年にマクロ経済スライドが導入され、年金受給額が減らされたことで、老後の生活を不安なものにしている。マクロ経済スライド廃止を国に求めてはどうか。
答弁(要旨) 酒森町長
マクロ経済スライドは、現役人口減少や平均寿命の延びなどの社会情勢に合わせ、年金の給付水準を自動的に調整する仕組みとして導入された制度。少子高齢化が急速に進む中、年金の財政再計算を行う度に、保険料水準の見通しが上がり続けたため、将来の保険料負…(続きはたいき議会だよりで)
出典:大樹町議会 たいき議会だより(第180号・2020年4月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる