みんなの議会

寿都町議会 令和6年第3回定例会 議会だより(第203号・2024年11月発行)

寿都町での「特定地域づくり事業協同組合」立ち上げの可能性について

議会だよりの要旨によると、2024年11月、寿都町議会の一般質問で、大串伸吾議員が質問し(見出しは「寿都町での「特定地域づくり事業協同組合」立ち上げの可能性について」)、町長が答弁しました。

質問者
大串伸吾 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

急激な人口減少、人手不足問題が深刻化する寿都町における人材確保は喫緊の課題です。移住対策で知られる島根県の海士町では、移住者が複数の職業を兼業しながら自分に合った職場を模索し、地域に定住することを支援する仕組みとして「複業協同組合」という仕…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

寿都町での「特定地域づくり事業協同組合」立ち上げの可能性についてでございますが、この「特定地域づくり事業協同組合」制度は、移住者の派遣により、移住者のニーズと地域の仕事の組合せによるマッチングを組合がコーディネートすることで、安定的な雇用環…(続きは議会だよりで)

出典:寿都町議会 議会だより(第203号・2024年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる