寿都町議会 令和6年第3回定例会 議会だより(第203号・2024年11月発行)
月越峠の樽岸国有林内におけるミズナラの巨木の保全について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、寿都町議会の一般質問で、大串伸吾議員が質問し(見出しは「月越峠の樽岸国有林内におけるミズナラの巨木の保全について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大串伸吾 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
2006年に月越峠の根元に位置する樽岸国有林3053林班内において、北 海 道 で 最 も 太 い 幹 周6.89メートルをもつミズナラの巨木が発見されました。町内では、2008年前後からこの巨木について有識者見学会や、子供たちの見学会、ク…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
月越峠の樽岸国有林内におけるミズナラの巨木の保全についてでございますが、 こ の ミ ズ ナ ラ 巨 木 は2006年春に確認され、その後18年、多くの方々にその存在感を知らしめてきました。当時の幹回りは6メートル89センチ、高さ15メート…(続きは議会だよりで)