みんなの議会

寿都町議会 第3回定例会 議会だより(第143号・2009年11月発行)

風車の健康被害について

議会だよりの要旨によると、2009年11月、寿都町議会の一般質問で、越前谷由樹議員が質問し(見出しは「風車の健康被害について」)、町長が答弁しました。

質問者
越前谷由樹 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

環境にやさしい﹁クリーン エ ネ ル ギ ー﹂ と し て 注目を集めている風力発電施設の近隣住民が頭痛やめまいなどの健康被害を訴えるケースが全国各地で相次いでいます。風車の低周波音などとの関係が指摘されており、国︵環境省︶はそうした地域の…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町においては、平成元年に小規模ではありますが自治体として初めて、寿都中学校の裏山に風力発電所を建設以来、﹁環境にやさしい、クリーンなまちづくり﹂のシンボルとして、風力発電所の建設に取り組んでまいりました。現在は、湯別地区に230KW1基、…(続きは議会だよりで)

出典:寿都町議会 議会だより(第143号・2009年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる