みんなの議会

新篠津村議会 令和7年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第139号・2025年5月発行)

予防のための脳ドック助成について

議会だよりの要旨によると、2025年5月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「予防のための脳ドック助成について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

健康診断の高まりのなか脳ドックは、脳卒中、脳梗塞をはじめ、認知症の早期発見ができることから近年増加しているが、受診率は、まだ全体の2割程度と低く受診料も高いことから、村が助成し、早期発見、早期治療に繋げて行くために必要ではないか。

答弁(要旨) 石塚村長

脳ドックは定期的な検査を通じて脳卒中や認知症などの重大な疾患を予防・早期発見するために非常に重要な検査である。そして定期的な健康診査を通じて、自分自身の健康状態を把握し、必要な対策を講じることで、より良い生活を送ることができる。村では、これ…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第139号・2025年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる