新篠津村議会 令和5年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第134号・2024年2月発行)
若手役場職員の待遇改善について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「若手役場職員の待遇改善について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
近年、日本は少子高齢化により若い人の採用があらゆる業界で困難な状況になり、大企業を中心に初任給が大卒で25万円以上になった。また、新卒の方々は、企業や行政や団体などの口コミなどの外部評価を重視する時代にもなり、企業や団体や行政も様々な形で若…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
職員の給与については、国家公務員の給与を準拠する国の人事院勧告の内容に基づき、同水準となるよう給与改定を行ったところであり、令和5年度の人事院勧告概要では、過去5年間の平均と比べると約10倍ものベースアップとなり大きく改善されている。村とし…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第134号・2024年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる