みんなの議会

新篠津村議会 令和5年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第133号・2023年11月発行)

グローバル人材育成と国際交流について

議会だよりの要旨によると、2023年11月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「グローバル人材育成と国際交流について」)、荒谷教育長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
荒谷教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

村は、過去に青年の海外研修も含めて様々なグローバル人材育成を進めてきたが、財政健全化などもあり廃止され、コロナ禍で海外研修も進んでいない状況である。日本も少子高齢化により労働人口も減少し、10年後には外国人材は就労人口の10%になるとも言わ…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 荒谷教育長

学校教育においては、かつては中学校ではオーストラリア語学研修、東京のインターナショナルスクールとの交流もあった。また、新型コロナ感染症拡大前には外国人留学生やJICA研修生を招いて国際理解教育も実施してきた。国際理解教育を土台に、機会があれ…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第133号・2023年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる