新篠津村議会 令和5年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第131号・2023年6月発行)
人・農地プラン見直し後の「目標地図」について
議会だよりの要旨によると、2023年6月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「人・農地プラン見直し後の「目標地図」について」)、北野農業委員会会長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 北野農業委員会会長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
農林水産省から「人・農地など関連施策の見直しについて」が公表され、市町村は10年後に目指すべき農地の効率的・総合的な利用の姿を明確化する「目標地図」を作成することになった。農業委員会は、地域内の農地の出し手・受け手等の情報を収集し、農地バン…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 北野農業委員会会長
目標地図は10年後の集積率を高めるべく作成することになるが、北海道が求める基準としての集積率は70%以上となっており、本村はすでに99・57%と超えている。また農業者の平均年齢は50歳、過去5年間の平均で1年に約6名の新規就農という実態から…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第131号・2023年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる