新篠津村議会 令和4年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第130号・2023年2月発行)
認定こども園実現に向けて
議会だよりの要旨によると、2023年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「認定こども園実現に向けて」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
本村は子育て支援や教育等、大変力を入れており、多くの予算も付けている。そのなかで多くの課題や要望がある保育所の問題が解決されていない。一番の課題であった診療所の問題が解決した現状、移住定住対策や子育て対策、幼児教育など村民の要望が多く、認定…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
これまで、本村の保育所を認定こども園へ移行できないかどうか、委託先の社会福祉協議会と検討、協議を行ってきた。その結果、認定こども園へ移行するためには、北海道条例で定める認定の要件や設備、運営の基準をクリアしなければならないが、社会福祉協議会…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第130号・2023年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる