新篠津村議会 令和4年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第127号・2022年5月発行)
太陽光発電の村有地への誘致について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「太陽光発電の村有地への誘致について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
現在、石狩市など太陽光発電を非常時に活用できる「地域マイクログリッド」事業が行われており、村内でも民間事業者運営による太陽光発電が3カ所に設置されている。カーボンニュートラルの実現に向けて、自然エネルギーの活用が重要視されているが、現在、利…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
国では、二酸化炭素をはじめとする温室効果ガスをゼロにする「二〇五〇カーボンニュートラル・脱炭素社会を目指す」ことを宣言しており、今後自治体として、太陽光や風力、水素燃料電池など自然現象から得られる自然エネルギーの活用も注目されている。そこで…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第127号・2022年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる