新篠津村議会 令和3年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第126号・2022年2月発行)
クリニック建替えに向けた村民への対話について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「クリニック建替えに向けた村民への対話について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
村長は、2期目の公約として一番に「すこやかクリニックの建替え」を挙げられており、その中で、アンケート調査も行われ、現在、各関係機関などの代表者も入った検討委員会も開催されている。残念ながら私どもは、アンケートの内容も検討委員会の状況も全く把…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
すこやかクリニックは、昭和47年に「新篠津村国保診療所」として建設され、築49年が経過した。これまでの主な改修は、平成9年に入院病棟の大規模改修、平成21年に、浴室、トイレ、屋根などの一部改修を行ってきたが、近年は、老朽化に伴う修繕が増えて…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第126号・2022年2月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる