新篠津村議会 令和3年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第124号・2021年8月発行)
感染リスクを抑えた駅伝大会実現に向けて
議会だよりの要旨によると、2021年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「感染リスクを抑えた駅伝大会実現に向けて」)、荒谷教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 荒谷教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
村では、昨年、残念ながら新型コロナウイルス感染拡大に伴い、駅伝大会が中止された。しかし、これを解決する施策として、ICチップを使用した計測方法が、今の多くのマラソン大会や駅伝大会で使用されている。タスキにRTタグを入れることにより、アンテナ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 荒谷教育長
ICチップについては、大規模なマラソン大会や駅伝大会で使用され、委託事業により業者がICチップを使用し計測を行っているものが殆どである。委託事業によりスタッフの人手不足は解消となるが、各中継地点に委託先のスタッフが張り付くなど、新たなコロナ…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第124号・2021年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる