新篠津村議会 令和2年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第122号・2021年2月発行)
縁結び応援隊に代わる新たな政策について
議会だよりの要旨によると、2021年2月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「縁結び応援隊に代わる新たな政策について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
縁結び応援隊は昨年度で解散終了したが、小さな村のため、これからは村民全体が「縁結び応援隊」となってもらい、そのための支援策として、新たな婚活事業が必要だと考える。例えば成婚に至った場合には仲介をされた方に、村で使える商品券を贈呈するなど、感…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
本来の事業は村内独身者に事前に登録を行ってもらい、出会いの相談や仲介を行うこととしていたが、登録者がなく、厳しい状況の中での活動であった。応援隊の方々には、今後の活動の検討やアイデアをいただきながら、一昨年、フェイスブックを活用した「婚活農…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第122号・2021年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる