新篠津村議会 令和2年第2回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行)
エゾシカ用の囲いわな設置について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、新篠津村議会の一般質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「エゾシカ用の囲いわな設置について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 大塚裕樹 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
今年度、村はエゾシカの実態調査を実施し、調査の状況を全て把握しているわけではないが、相当数が生息しているようで、第4地区では水田や大豆畑での足跡等が、例年より多く見られる状況である。猟銃免許の助成も予算計上されているが、取得や所持管理するこ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
本年度から被害の実態を踏まえた対策として、嫌いな臭いを発する忌避(きひ)剤や、接近した際に超音波や光の点滅、犬の鳴き声を発する装置を被害のあった農地に設置するなど、効果を検証しながら、さまざまな取り組みを行っている。エゾシカ対策の専門家から…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第120号・2020年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる