みんなの議会

新篠津村議会 令和2年第1回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第119号・2020年5月発行)

(緊急質問)独自対応で卒業式の挙行ができないのか

議会だよりの要旨によると、2020年5月、新篠津村議会の緊急質問で、大塚裕樹議員が質問し(見出しは「独自対応で卒業式の挙行ができないのか」)、荒谷教育長、石塚村長が答弁しました。

質問者
大塚裕樹 議員
答弁者
荒谷教育長、石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

村も道の要請通りの内容で卒業式も延期し、道立高校の基準を参考に、卒業生と教職員のみで卒業式を行うと決定された。ただ、国も道も休校については強制ではなく、市町村の対応に委ねている。教育長が良くコミュニケーションスクールに、力を入れていきたいと…(続きは議会通信しんしのつで)

答弁(要旨) 荒谷教育長

卒業式は当初「児童生徒が登校できること」を前提に協議してきた。しかし、新型コロナウイルス感染症が拡大している状況から、3月2日に、児童生徒の健康と安全を第一に考え、感染リスクに備えた対応として、卒業式の日程変更、出席者は卒業生と教職員とする…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第119号・2020年5月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる