新篠津村議会 平成30年第4回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行)
テレワークの取組による人口対策について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、新篠津村議会の一般質問で、植島豊議員が質問し(見出しは「テレワークの取組による人口対策について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 植島豊 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
テレワークは柔軟な働き方のひとつであり、国の「働き方改革実行計画」の中にも明記されている。テレワークとは離れた所で働くという造語で、パソコン、タブレット、スマートフォンといったICT情報通信技術を使って、時間や場所を有効に活用できる働き方の…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
テレワークは、「在宅勤務」や「モバイルワーク」という、施設に依存せず携帯やパソコンを使用して、どこででも仕事をすることや、「施設利用型勤務」といってサテライトオフィスなどを就業の場所とするものがある。導入した場合、一番のメリットは通勤が無く…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第114号・2019年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる