みんなの議会

新篠津村議会 平成30年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行)

基線村道の舗装改修について

議会だよりの要旨によると、2018年11月、新篠津村議会の一般質問で、植島豊議員が質問し(見出しは「基線村道の舗装改修について」)、石塚村長が答弁しました。

質問者
植島豊 議員
答弁者
石塚村長

議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

基線道路が舗装となり、もうすぐ50年を迎えようとしている。村の土壌は泥炭地で、軟弱で浮き沈みが多く路肩部分が極端に下がっている場所もある。そのため、35線から42線の区間について路盤改良し、安全に通行出来るようにと思うが改修計画は。

答弁(要旨) 石塚村長

基線道路は、道路構造が道道規格となっており、防雪柵も古くはなっているが、設置されている。路面については、経年による補修跡が重なり、あまり良い状態とは言えない。しかし、古い道道の規格ではあるが、路盤構成もしっかりしており道路改良ではなく、他路…(続きは議会通信しんしのつで)

出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる