新篠津村議会 平成30年第3回村議会定例会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行)
在宅介護と健康寿命の推進について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、新篠津村議会の一般質問で、南部隆志議員が質問し(見出しは「在宅介護と健康寿命の推進について」)、石塚村長が答弁しました。
- 質問者
- 南部隆志 議員
- 答弁者
- 石塚村長
議会だよりの要旨から。全文は議会通信しんしのつでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
本村においては、がん検診、介護支援サービス、健康指導など、村民の健康寿命増進に寄与している事業がある。それに携わっている事務方と現場を司る保健師の方々の大きく二手に分けて垣間見ると、保健師の方々は退職等で減少しているにも関わらず、補充がなさ…(続きは議会通信しんしのつで)
答弁(要旨) 石塚村長
村では、誰もが心身ともに健康な生活が送れるよう、住民課や教育委員会が中心となり、村民の健康増進と予防活動に努めている。そんな中、保健師の業務は多岐にわたってはいるが、現在は3名体制で業務を行っている。今後の採用計画については、その時々の施策…(続きは議会通信しんしのつで)
出典:新篠津村議会 議会通信しんしのつ(第113号・2018年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる