島牧村議会 令和元年第4回村議会定例会 議会だより(第170号・2020年1月発行)
グローバル社会に生きる子どもの為に
議会だよりの要旨によると、2020年1月、島牧村議会の一般質問で、佐藤伴則議員が質問し(見出しは「グローバル社会に生きる子どもの為に」)、小野寺教育長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤伴則 議員
- 答弁者
- 小野寺教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
今の子ども達が成長して生きて行く社会は、これまで以上に生活の糧の為の仕事に、語学が大切であると私は考えます。そこで、現在行われている日本の語学教育における問題点をどのように捉えておられるのか伺います。
答弁(要旨) 小野寺教育長
現在行われている日本の語学教育における問題点を、どのように捉えているのかとのご質問でございますが、まず、日本人の英語力につきまして、2017年の調査によりますと、アジア29の国と地域の中で26番目となっておりまして、中国、韓国、台湾の国民よ…(続きは議会だよりで)