標津町議会 令和7年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第194号・2025年5月発行)
熊本県益城町を参考に 災害に対して「自ら守る体制」を!
議会だよりの要旨によると、2025年5月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「熊本県益城町を参考に 災害に対して「自ら守る体制」を!」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
昨年、文教福祉建設常任委員会行政視察で熊本県の益城町と福岡県の粕屋町を訪れた。粕屋町では、災害時の議会としての向き合い方、また益城町では、各地区に分散された避難所が設置され、各町内会単位で避難物資が管理されていた。また指定された避難場所には…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
この度、標津町の緊急避難場所に下水道管理センターを追加で指定した。防災行政無線網の更新工事により、電波の通じない地帯を解消することや内容を携帯端末の文字情報として伝えるシステムに更新する。長期避難に備え日本ムービングハウス協会等災害時におけ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第194号・2025年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる