標津町議会 令和6年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第191号・2024年8月発行)
愈々、本腰を据える『ふるさと納税』の推進 地元関連事業者に町長のアピールを!
議会だよりの要旨によると、2024年8月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「愈々、本腰を据える『ふるさと納税』の推進 地元関連事業者に町長のアピールを!」)ました。
- 質問者
- 吉田智 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
第2回定例会を1カ月後に控える5月13日、全員協議会が開催され、企画政策課より、補正予算:『ふるさと納税』の取り組みを強化する「シティプロモーション推進事業」に関する説明を受けた。人口減少、基幹産業の低迷、物価高、基金も右肩下がりの状況で、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
当町の『ふるさと納税』の寄附受領額は、直近3年間を見ると、WEB広告の強化等により、毎年10%程度の微増傾向にあり、昨年度は約2億円となった。しかし、先進自治体に比べて情報発信を中心とした取り組みが遅れており、これが原因で寄附額が伸び悩んで…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第191号・2024年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる