標津町議会 令和5年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第187号・2023年8月発行)
新型コロナウィルス感染症【第5類】移行への心構えを問う!
議会だよりの要旨によると、2023年8月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「新型コロナウィルス感染症【第5類】移行への心構えを問う!」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
コロナ感染症との闘いも3年半となる。5月8日からコロナウィルスもインフルエンザと同様の5類の位置付けとされ、北海道でも大きく舵をきり、対応の切り替え指示が出された。しかしながらサービス業の一部では、接客の際のマスク着用が行われている。役場で…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
コロナ5類移行に伴う役場窓口の対応としては、職員がコロナに罹患した場合の感染拡大防止と業務の継続性を確保するために執務時間中、役場内においては職員の「マスク着用を奨励する」としたところである。5月8日に5類に移行され、政府としては医療機関、…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第187号・2023年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる