標津町議会 令和4年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第184号・2022年11月発行)
標津高校の存続
議会だよりの要旨によると、2022年11月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「標津高校の存続」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
北海道教育委員会は令和5〜7年度の公立高等学校配置計画を、本年9月上旬に策定した。これにより、地域連携特例校に指定されている高校であっても再編整備の対象となり得る。地域連携特例校は、1学年1学級の小規模で近隣の高校への通学が難しく、地元から…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
標津高校の存続のため通学費の助成をはじめとする様々な支援により他町から生徒を呼び込むことで、1学年2間口を維持してきたが、残念ながら令和2年度から1間口となり、令和4年度から地域連携特例校に指定された。標津高校は町内唯一の高校として、本町の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第184号・2022年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる