標津町議会 令和4年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第182号・2022年5月発行)
『地域公共交通機関』の今後の対策に関する見解を質す!
議会だよりの要旨によると、2022年5月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「『地域公共交通機関』の今後の対策に関する見解を質す!」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
当町の公共交通は路線バス、町内循環バス、デマンドハイヤー、スクールバス、貸切バスなどだが、その地区の事情、使う人の実情を考え、バス・ハイヤー利用のあり方などの対策が必要だ。協議会など立ち上げて協議すると聞いているが、今後の対策に関する具体的…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
運転できない方にとって地域における移動の確保は重要。主な既存事業は、ハイヤー無料助成事業や循環バス等だがハイヤー助成は今まで70才以上非課税者だったが、非課税の条件を外して70才以上で運転免許を保持していない者全員に助成する。循環バスは現在…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第182号・2022年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる