標津町議会 令和2年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第177号・2021年2月発行)
定置網漁の今後と 町の対応を問う!
議会だよりの要旨によると、2021年2月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「定置網漁の今後と 町の対応を問う!」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
標津町は山の幸と海の幸の恩恵を受けて成り立っている。一方の基幹産業である秋サケ漁は、ここ数年不漁が続き、今年にあっては最悪となり、存続すら危い。❶この状況の認識と対応は❷近年海水温が上昇し、温暖な海を好む魚が獲獲されている異変が起き、その事…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
今年の標津漁協の秋サケ漁は昭和45年以降この50年で最低の漁獲量となった。北海道全体でも5万トンを割っており北海道は、危機感を持ち「秋サケ資源対策協議会」を立ち上げ対策を講じている。その内容は❶秋サケの資源状況・資源能力❷調査研究の推進❸民…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第177号・2021年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる