みんなの議会

標津町議会 令和元年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第172号・2019年11月発行)

『地域経済循環分析』の活用で実効的な地域経済振興策の立案を!

議会だよりの要旨によると、2019年11月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「『地域経済循環分析』の活用で実効的な地域経済振興策の立案を!」)、副町長が答弁しました。

質問者
吉田智 議員
答弁者
副町長

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

現在広く重要性が唱えられている概念に※『EBPM』がありその概念と整合性を有する分析ツールとして、環境省が推奨する『地域経済循環分析』がある。生産(販売)・分配・支出の3視点から地域経済を包括・定量分析するツールである。環境省のホームページ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 副町長

平成29年8月、政府において、EBPM推進委員会の初会合が開かれ、その後各省庁において、推進体制の整備が行われている。当町では「地方版総合戦略」において、重要業績評価指標(KPI)を設定し事業評価を行っている。PDCAサイクルの定着が、当面…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第172号・2019年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる