標津町議会 令和元年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第171号・2019年8月発行)
こども園の入園制限の解消を!
議会だよりの要旨によると、2019年8月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「こども園の入園制限の解消を!」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
標津町は、結婚・子宝・子育ての政策などは国に先駆けてすでに実施しており、政策パッケージの子育て関連事業は、より良い定住地実現を目指しており、高く評価している。しかし次の課題がある。❶クラスによって定員を超える利用があり、適切な保育環境の維持…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
①標津こども園は1〜2歳児、川北こども園は2〜5歳児が定員を上回っている。原因は、出生率の改善・移住者増・負担減により入園率の増加が考えられる。昨年は8月以降入園を制限したが、今年度は、職員数の確保や保育スペースの工夫によって制限しないで対…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第171号・2019年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる