標津町議会 平成31年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第170号・2019年4月発行)
非常用電源等 災害時の備えは?
議会だよりの要旨によると、2019年4月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「非常用電源等 災害時の備えは?」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
新しい想定外の災害に挑戦するためにも、胆振東部地震で経験した全域停電を踏まえ、非常用電源の重要性、それに対しての燃料備蓄についてと、町が災害時に優先すべき対応手順「業務継続計画」は当町にはすでに制定していると思うが、今一度伺う。
答弁(要旨) 答弁
非常用電源と燃料の備蓄について標津病院 自家用発電(暖房用燃料タンクと共用)で多くの電力を使用する機器を使用しなければ最低でも一時間使用可。あすぱる 自家用発電(暖房用燃料タンクとは別)で燃料は劣化するので石油業界や町内のスタンドと協定し災…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第170号・2019年4月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる