みんなの議会

標津町議会 平成27年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第154号・2015年4月発行)

循環型環境システム バイオマスエネルギーの有効利用を…

議会だよりの要旨によると、2015年4月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「循環型環境システム バイオマスエネルギーの有効利用を…」)、滝本農林水産課長が答弁しました。

質問者
吉田智 議員
答弁者
滝本農林水産課長

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

家畜ふん尿の適切な処理対策として、別海町のバイオマス産業都市構想に基づく、バイオガスプラント建設がある。本町のバイオマスエネルギーを有効活用した総合的な循環型環境システム構想の具現性を問う。

答弁(要旨) 滝本農林水産課長

本町は、鉄触媒による人工腐植化技術を循環型環境システム構築事業として推進し、環境対策・コミュニティビジネスとして展開して行く。(大手建設業社と提携予定)又、JA標津と連携し、「国営環境保全型かんがい排水事業」の導入の検討を推進する。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第154号・2015年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる