標津町議会 平成26年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行)
町の経済活用化と交流人口は
議会だよりの要旨によると、2014年11月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「町の経済活用化と交流人口は」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
標津町商工会・地域経済活性化検討委員会の中で商店街の活性化を目的とし町民が便利に利用できる施設を検討している。又、一方で道の駅は多くの人が利用し、多数の観光客が見込まれる。集合店舗・道の駅はどちらも目指すのは町の活性化である。この二つを必要…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
集合店舗・道の駅について今ここで議論を含めて結論・方向を出すと言う事は申しあげられない。国土交通省の発表によると、魅力のない道の駅は、滞在時間30分で平均消費額319円である。それなりの魅力を作り滞在して頂くためには、看板の掛替えだけで解決…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる