みんなの議会

標津町議会 平成26年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行)

子育て世代が暮らしたいと思う『まち』に

議会だよりの要旨によると、2014年11月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「子育て世代が暮らしたいと思う『まち』に」)ました。

質問者
吉田智 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

標津町の人口漸減の一根源は、合計特殊出生率の低さにある。(参考資料1参照)このまま推移すると、第二次世代においては出生率(出生数)は半減となる。(参考資料2)合計特殊出生率を向上させる為には、晩婚化の進む若者に対して婚活・結婚を促進し、子育…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

切れ目ない支援3提言に関し、前向きに実施・検討する。❶来年4月に標津町農協と町に専門員を配置し、対策に当たる。❷実施に向け検討する。❸制度計画に入る。その他の答弁「子供医療費助成事業」の高校生までの拡充を検討

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第152号・2014年11月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる