標津町議会 平成26年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第151号・2014年8月発行)
孤立生活者と孤立死を考える件について
議会だよりの要旨によると、2014年8月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「孤立生活者と孤立死を考える件について」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
外の人と話もしない。電話がかかってこない。又はかけない。このように心配してももらえない生活を送っているような方はこの標津に少なからず居る。最悪、孤立死へとならないため、行政と町内会で見守って行かなければならない。独居老人・老夫婦・母子世帯・…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
平成24年からこの3年間の間に孤立死がこの標津町で四件起きている。全員が男性の方で数日がたっても発見されずにいた。このような事をどう無くすか、町として政策を講じている。まず消防署に直接つながる緊急通報システムの貸付、標津福祉社会事業で食事の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第151号・2014年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる