みんなの議会

標津町議会 平成26年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第151号・2014年8月発行)

NIE教育に新聞を「生かせ新聞の有効性を」

議会だよりの要旨によると、2014年8月、標津町議会の一般質問で、吉田智議員が質問し(見出しは「NIE教育に新聞を「生かせ新聞の有効性を」」)、教育長が答弁しました。

質問者
吉田智 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

全国学力・学習状況調査において、北海道の学力危機が指摘され久しい。語彙力不足※、参考資料1の様に、算数の文章題の意味がわからないから答えが出ない。解答例の様な記述ができない。※参考資料2の如く、簡単な漢字を書く力も不足している。語彙力のない…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 教育長

活字に馴染むことが、学力向上に繋がる。活字離れを解消する為に、後れ馳せながら、26年度より、新聞を各学校の廊下等に配置し、子供達が自由に閲覧できる様にした。又、授業にも取り入れ、大きなタイムスパンで、言語活動の充実を図って行く。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第151号・2014年8月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる