みんなの議会

標津町議会 平成21年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第130号・2009年5月発行)

これで良いのか?産業経済政策

議会だよりの要旨によると、2009年5月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「これで良いのか?産業経済政策」)ました。

質問者
安達護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

標津町の産業経済はかつて経験したことのない厳しい環境にある。漁業の秋サケは未曾有の不漁に終わり、水産業者や加工、流通業にとっても不安は増大している。また、酪農はここ3年生産調整から始まり穀物、石油類、生産資材の高騰により経営体力は限界に達し…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

現状分析すると、酪農はもとより水産、加工流通、運輸、雇用、消費経済まで影響が出ている。漁業は3年前からのボディーブローと昨年の不漁でカウンターパンチになった。漁場間格差も出ている。加工は原料確保が潤沢にいかず、円高で在庫が残った。13工場の…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第130号・2009年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる