みんなの議会

標津町議会 平成20年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第128号・2008年11月発行)

福祉灯油の継続を

議会だよりの要旨によると、2008年11月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「福祉灯油の継続を」)ました。

質問者
木下孝 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

灯油価格の高騰は生活弱者の家計を直撃している。北海道補助(上限百万円)の措置も決定した。昨年同様「福祉灯油」を実施し、行政が温もりの手を差しのべるべき。実施に当たっては不公平感を生じない対策が必要。生活保護世帯に対しても「福祉灯油」「社協歳…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

灯油価格の上昇は住民生活を維持する上で深刻な影響を与えていると認識している。生活者の立場に立ち昨年同様今年も「福祉灯油」を実施していく。内容は12月1日灯油価格で100㍑分を給油券で支給する。対象は昨年の住民税非課税で、かつ65才以上の世帯…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第128号・2008年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる