標津町議会 平成20年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第128号・2008年11月発行)
サーモン科学館の今後の運営は
議会だよりの要旨によると、2008年11月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「サーモン科学館の今後の運営は」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本年4月、民間から館長を全国公募し約半年がたちました。新館長に対する町民の期待は大きく今後どのような考え方で運営していくのか。
答弁(要旨) 答弁
サケの町標津町が平成3年9月オープンし最大13万人強を記録しましたが、その後様々な要因から減少し続けてきました。観覧橋や水車、集音マイクなど工夫もこらしましたが減少に歯止めが出来ず、経営戦略として民間の発想と営業経験豊かな人を求めた。全国1…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第128号・2008年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる