標津町議会 平成19年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第125号・2008年2月発行)
「標津川蛇行復元」どう考える
議会だよりの要旨によると、2008年2月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問しました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
平成9年河川法が改定され治水、利水、環境にいう概念が加わり総合的に河川が整備出来るようになった。標津町より平成12年10月に「標津川の再生と治水事業整備促進」等の要望書が出され、流域懇談会や技術検討委員会が開催され、復元試験地も造られ、今年…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
12年10月に町と議会そして漁協、農協、商工会、各トップの連名で開発局に要望書が出されている事をご理解ください。その要点は、一、治水事業の促進二、上流河岸決壊防止、水質保全と市街地を守る堤防の強化三、魚類等生態系に配慮した復元四、農業、漁業…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第125号・2008年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる