みんなの議会

標津町議会 平成19年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第122号・2007年5月発行)

鮭の日本一奪還とブランド化

議会だよりの要旨によると、2007年5月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「鮭の日本一奪還とブランド化」)ました。

質問者
安達護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

近年、食に対する高まりは単に安心と安全だけではなく、食物が持つエネルギーの中身までが問われています。養殖物から天然物に目が注がれており、捕獲・ふ化事業はそれなりの成果を上げたがこのままで良いのか疑問があり、次の提案をしたい。①各河川で一〜三…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

①町内七河川のうち忠類川・古多糠川・崎無異の三河川は自然産卵しています。また、標津川・伊茶仁川・薫別川は捕獲採卵を実施していますが、事業終了後の余剰資源は上流に遡上され自然産卵が行われています。関係機関の見解としてふ化放流に比べ資源規模がわ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第122号・2007年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる