標津町議会 平成18年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行)
広域ゴミ焼却施設運営管理
議会だよりの要旨によると、2007年2月、標津町議会の一般質問で、木下孝議員が質問し(見出しは「広域ゴミ焼却施設運営管理」)ました。
- 質問者
- 木下孝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
維持管理体制二十九人は本当に必要か、事前に構成四町担当者の実地検証が必要。スタートしてしまうと削減が難しくなり、軽減の努力せよ。また、自らの町の主張を
答弁(要旨) 答弁
多いと感じた。しかし、二十四時間操業下の労働基準の関係もある。運営費節減について怠り無く目配りする。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる