標津町議会 平成18年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行)
住民の除排雪活動の中味は
議会だよりの要旨によると、2007年2月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「住民の除排雪活動の中味は」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
「ふるさと新生プラン行動計画」にある住民の除排雪活動の体制について、「町民や企業・団体との協働により楽雪となる方向を目指す」となっているが、どのように進めようとしているのか。
答弁(要旨) 答弁
ここ五年間で計画できることを全て網羅した。高齢者・女性・弱者については避けて通れないので、住民の共助を期待し町民力によるシステムを構築したいという考えであり、農家・漁家にある機械を比較的休んでいる冬期間に活用できないかということです。当然町…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる