みんなの議会

標津町議会 平成18年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行)

行革財源を目的化しては

議会だよりの要旨によると、2006年5月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「行革財源を目的化しては」)ました。

質問者
安達護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

行財政改革による財源は目的化して、子育て資金など目に見える使い方をしては。

答弁(要旨) 答弁

行革効果の財源よりも交付税の削減額の方が多く、財源不足を圧縮するに過ぎない。目的化できる段階ではない状況です。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる