標津町議会 平成17年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第117号・2006年2月発行)
新型インフルエンザ対策は
議会だよりの要旨によると、2006年2月、標津町議会の一般質問で、石橋昌幸議員が質問し(見出しは「新型インフルエンザ対策は」)ました。
- 質問者
- 石橋昌幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
今、世界中で話題になっている「新型インフルエンザ感染」が心配されているが、治療薬の備蓄が問題になっている。本町での昨年のインフルエンザ治療患者は五三〇人と言うが、今年の備蓄対応は十分か。
答弁(要旨) 答弁
本町の取り組みは万が一に備え、「新型インフルエンザ発生時対応マニュアル」に基づき、町・病院・消防・保健所等の連携を密にしながら、町民への情報提供を進め、感染防除に努めたい。また、治療等の「タミフル」を標津病院と院外薬局を合わせて、約四六十人…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第117号・2006年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる