みんなの議会

標津町議会 平成17年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第117号・2006年2月発行)

選択集中できる行政機構を

議会だよりの要旨によると、2006年2月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「選択集中できる行政機構を」)ました。

質問者
安達護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

地方分権の成否は町の行政機構に大きく関わる。全道・全国一律の政策を選択し、実施していくだけでは町民ニーズに対応できない。選択と集中できる行政機構が重要。行政が立て糸ばかり太く長くしても何も強くならない。横糸をきめ細かく入れることの出来る新し…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

縦軸の町長部局・議会と住民組織の横軸の交わりが大事。五名の女性が参画した改革検討委員会、機構については職員チームがかなり大胆な答申予定。しかし、あくまでも参考意見としての位置付けでなければ屋上屋になってしまう。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第117号・2006年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる