標津町議会 平成17年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行)
定住促進団地整備の対応
議会だよりの要旨によると、2005年11月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「定住促進団地整備の対応」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
・拡大計画はハード政策(土地の提供)有ってソフト政策無しの感がする。各地で行っている定住計画を見てもうまく行っていない所が多い。定住のソフト政策、つまり、雇用や生きがい、やりがい、住環境を整備するだけでなく、心のうるおいや安らぎをどのような…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
●計画地の特徴に素晴らしい景観●地元住民にも一部提供し、コミュニティの形成を図る。●既存のサービス資源を充分提供する中で、新住民の身になって組立て。●地域と連携した雇用情報センターを設置。●公共事業の落ち込みが激しい。黙っていても事業が来る…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる