標津町議会 平成16年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第113号・2005年2月発行)
サーモンパーク事業の推移と今後の見通しについて!!
議会だよりの要旨によると、2005年2月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「サーモンパーク事業の推移と今後の見通しについて!!」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
標津町はサケの町として平成三年にサケシンボル施設サーモン科学館を開館しました。これは大盛況になるかに見えましたが年を追うごとに入館者も減り六万人を切るところまできました。今後出てくる補修や修繕、改修工事など入館料で賄うことが出来ず、一般会計…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
本年度の入館者は六万人を割り五万七千人前後が予想される。原因は、施設の魅力など内的要因と、旅行者の好みの変化、景気停滞など外的要因が考えられる。一般会計からの繰り入れは、三千万円以内で推移している。今後の経営見通しとしては、人件費を含めて七…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第113号・2005年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる