標津町議会 平成16年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行)
牧場再編に伴うA団地再利用について
議会だよりの要旨によると、2004年11月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「牧場再編に伴うA団地再利用について」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
公共牧場再編後のA団地牧場跡地再利用について伺います。川北、茶志骨地区の酪農家から採草用の優良草地としての利用希望が高く標津川の林帯形成や湿原水問題も考慮しつつ川環境に十分配慮しつつ再開発をしてはと考えますが如何ですか。
答弁(要旨) 答弁
大規模草地は湿原改良草地で維持管理に多額の経費がかかり、立地条件を考え、新たな牧場として崎無異地区に道営公共牧場の採択を受け、平成二十年度供用開始で進めております。完成後のA団地の利用については湿地草地の再整備や恒常的不利性・環境政策の積極…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる