標津町議会 平成16年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行)
国鉄跡地の利用
議会だよりの要旨によると、2004年11月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「国鉄跡地の利用」)ました。
- 質問者
- 安達護 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
三月定例会で町としては跡地利用は考えていないと答え利用したい町民があれば一定条件はあるが利用して戴くことはやぶさかではない旨の発言がありました。六月には常任委員会で鉄道跡地の現地視察もしてまいりましたがその後の進捗状況がどうなっているか伺い…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
基本的考えとしては売り払い要望を受けたあと農地利用として当該地の隣接者に処分する。基幹環境防災林の用地として確保し、残る十六・六㌶について協議の結果将来的に耕地防風林として必要な用地を確保し、他につき処分可能か個々に検討しているところです。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる