みんなの議会

標津町議会 平成15年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行)

合併すると購買力、人口、基幹施設が流出するという理由は

議会だよりの要旨によると、2004年2月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「合併すると購買力、人口、基幹施設が流出するという理由は」)ました。

質問者
安達護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

昭和の大合併をあげて購買力、人口、基幹施設が流出すると説明する。私は昭和の大合併と平成の合併とは時代背景やインフラ(道路交通、学校福祉施設、病院、通信、港湾、公園、電気、その他公共施設)の整備が昭和二十八年当時とではまるで違う平成の合併は社…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

合併になると購買力、人口、機関施設が流出すると確定的なことは言っておりませんし、当然に深く懸念、危惧されるということであります。昭和の大合併の事例を調べて見ますと管内の例でも合併した町村の人口が当時と現在の人口を比較すると大きく減少している…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる